くろちくの飲食事業

明治中期の姿に復元し、
京都で町家を利用した先駆けのお店。

1989年「くろちく創業10周年事業」として、新たに取り組んだのが、京都の伝統的建築物である京町家を後世に残して行く為に、ビル計画が進んでいた町家を改修し、京町家保存活用として始めたのが飲食事業です。 一号店の「百足屋」は、町家を明治中期の姿に復元し、京都で町家を利用した先駆けのお店として、京の風情とともに生活文化や食文化を継承しています。

京の伝統空間で
旬の京都をご堪能ください。

京の職人が磨き上げた伝統的な京懐石と、京の先人が培ってきた食文化、おばんざいを織り交ぜた「おばんざい懐石」や、季節の京野菜や旬の食材を活かしたお料理をおだししております。 また、店舗の立地や特色を活かしたメニュー開発を心掛けております。

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